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14年間悩む続けたむちうち、パニック障害が半年で改善!

「健康」主婦の友、首大特集より劉先生治療を受けた患者に取材内容

画像 039.jpg 静岡県 社本和美 47歳 自営業

私は車の運転中に追突事故に遭い、むち打ちになったのは14年前のことです。むちうちは「首」のねんざとよく言われますが、実際は痛みだけでなく、頭痛やめまい、吐き気などの症状も一緒に起こります。仕事で疲れている時やストレスがたまっている時、天候や季節の変わり目などにも起きやすく、わたしはこれらの症状に長年悩まされてきました。


とくに「首」の痛みは立っていることも、かといって横になることもできないほどひどく、痛みのせいで眠れなかったり、普通にこなしていた仕事や家事に支障が出たりすることもありました。それがストレスだったのでしょう。いつの間にか過呼吸とパニック障害も併発し、心療内科では自律神経失調症と診断された。


「首」の痛みを取らなければほかの症状も良くならないだろうと思った私は、痛み止めの麻酔注射を打ってくれる病院に週2回通いました。最初こそ痛み消え、頭痛、めまい、吐き気と言った症状も止まりましたが、それも一時的なもの。鎮痛剤も飲んではいましたがおなじように効き目は薄れていき、そのうちまったく効かなくなりました。そればかりか胃は荒れ、じんましんもでてしまったのです。

一向に良くなる気配がなく、一生こんな思いをしなければならないのかと思うと不安でたまりませんでした。

近所の病院は行き尽くし、もう治らないとあきらめかけていた時、劉先生鍼灸院を知り、最後の望みだと思って通ってみることにしました。

すると驚くことに、2回目の治療からめまいと吐き気がぴたりと止り、ほぼ一日中続いていた頭痛もとぎれとぎれになりました。

「首」の痛みも和らぎ、しっかりで、横になって寝れるようになったので、睡眠不足に悩むこともすくなくなりましたね。

心にゆとりが出たのでしょう,パニック障害も改善され,以前なら人との会話も臆却だったのが今では普通に外に出て人と話すことができます。私は長い間人が普通にできることができなかったので、そんな小さなことでもとても、とてもうれしかったです。

家では毎日欠かさず「米字体操」をしています。朝とか夜ではなく、時間があれば何度も何度もやっているおかげで

首の痛みも出にくくなり、体もらくになりました。それでも仕事の疲れなどで調子が悪い時は「丸めたタオル枕」「首」の痛みが出たとしでも自分で治すことができるのです。

始めて治療を受けたのが去年の10月ですから、もう半年通っていることになりますが、14年間の悩み続けてきた症状がたっだ半年で治るなんで、うそのようです。本当に劉先生に感謝しています。

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